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浮気症の男性はこんな特徴を持っている!浮気男の心理とは

パートナーに浮気の気配を感じるけれど、確信できるほどではない。このような状況は身動きが取れず、非常に苦しいものです。

このページを開いた方は、パートナーが浮気をしているのではないかと、実際に悩んでいるのかもしれません。

抱えている不安が思い過ごしでも、逆に事実だったとしても、本当のことが分からないのは辛いものです。

この記事では、浮気性の男性が持つ特徴や確信した時の対処法、個人と探偵による調査の比較を解説します。

「パートナーを信じたいけれど、どうすればいいのかわからない」とお悩みの方は、ぜひご一読ください。

浮気性の男性が持つ特徴とは

まったく浮気をしない男性がいる一方で、何度も繰り返す男性も存在します。両者の間には、いったいどのような違いがあるのでしょうか。

まずは、浮気性の男性が持つ特徴について取り上げていきます。

もちろん、パートナーの性格や状況に当てはまる項目があっても、必ず浮気性とは限りません。実際に、下心なく女性と友人関係を築ける男性も、経済的な余裕がある一途な男性も存在します。しかし、当てはまる項目があまりにも多い場合は要注意です。

女性の友達が多い

女性の友達が多い男性は、女性の参加者が多いイベントに呼ばれたり、男手が必要な作業を頼まれたりする機会が増えます。

それ自体は悪いこととは言い切れませんが、彼が女性に出会う機会であることは否めません。そして、浮気性の男性にとって、女性と知り合う機会が多いのは好都合といえます。

だからと言って「女友達との付き合いを控えて」などと要求することは難しいと考える方は多いでしょう。相手によっては、交友関係を奪われると感じるかもしれませんし、要求する方も相手を信じていない、嫉妬深いなどと思われることに抵抗があるからです。

まめに連絡をとる

誰に対してもまめで、頻繁な連絡を取るのも浮気性の男性に多い特徴です。

妻や本命の恋人だけにまめならば良いのですが、誰に対しても、特に女友達など異性にまめな場合は注意が必要です。そもそも女性はまめに連絡をしてくれる男性に悪い気持ちはもちません。浮気性の男性はそれをわかって行っている可能性もあります。また、そういう男性は妻や本命の恋人へのまめな連絡も怠りませんので、他に女性がいても浮気に気づけないかもしれません。

そんな彼がもし「連絡が今までより減った」と感じたら要注意です。浮気相手へのめり込み、気づかぬうちに妻や本命の恋人をないがしろにしている可能性があります。

寂しがりやの傾向がある

寂しがりやは一人でいるのが苦手です。彼女や男友達と一緒にいることで満足すれば良いのですが、中には複数の女性と関係を持つことで孤独感を解消しようと考える人もいます。

SNSで知り合った誰かの気を引いたり、実際に出会ったりするなど、寂しがりやの浮気は「精神的な隙間を埋めたい」という欲求がある分、体だけの浮気より根深い可能性があります。

誰にでも優しいふりをする

世の中には、本当に誰にでも優しい人がいる一方で、優しいふりをしている人も存在します。その中には「女性に良く思われたいから」という理由で、猫をかぶっているだけの人もいるのです。

浮気性の男性は、たくさんの女性に好意を抱いてほしいため、誰に対しても温厚な態度を取ります。しかしお酒が入ると言葉がきつくなる、待たされると苛立つなど、隠している短気の兆候が垣間見える場合は要注意です。

好奇心が強い

好奇心が強い人は、新商品やできたばかりのお店など、知らないものに興味津々です。その好奇心が、物や場所で済むならいいのですが、異性にまで及ぶのは困ってしまいます。

浮気性の男性の中には、知り合った女性に対する興味を抑えられず手を出してしまう人もいることでしょう。周囲から見れば呆れた行動ですが、本人は好奇心を満たしているという感覚なのかもしれません。

この場合は、男性が浮気相手を本気で好きなのではなく「新鮮に見えているだけ」のことが大半です。女性から相手にされなければ、何事もなかったように興味を失う可能性もあります。

飽きっぽい

「好奇心が強い」に似ていますが、飽きっぽい人は流行を追ったり、趣味や仕事を次々に変えたりしがちです。それが物や行動に留まっていれば良いのですが、恋愛感情にも及ぶなら、飽きるたびに浮気を繰り返すかもしれません。

また、飽きっぽい性格は、熱しやすく冷めやすいという特徴を伴っています。「一気にのめりこみ、すぐに放り出す」ことを繰り返していないか、振り返ってみるのも判断基準のひとつです。

性欲が強い

一人の女性では満足できなかったり、性欲が満たされない男性は、肉体関係が目的で浮気に走るかもしれません。

この場合は恋愛感情より、体の関係を持てることが浮気の前提です。最初から「カラダだけの遊び」と割り切っているため、罪悪感さえ持っていないこともあり得ます。

中には「本能的な部分なので、これだけは自制が利かない」と開き直る男性もいます。性欲は、人間の自然な本能であるだけに、なかなか厄介な浮気理由です。

自分に自信がある

人は仕事でも趣味でも、自信がある分野には積極的に動くものです。同じように、男性としての魅力に自信があれば、恋愛にも強気になれるのでしょう。

自信家の男性は、女性に好意を寄せられることでさらに自信を深めていきます。その連鎖が心地良くて、浮気が癖になってしまうこともあり、最悪の場合「自分はモテるのだから浮気をするのは当然だ」と勘違いすることも考えられます。

経済的に余裕がある

デート代や女性へのプレゼント代など、浮気をするにもお金がかかります。現実として経済的に余裕がなければ、複数の女性とおつきあいをするのは難しいでしょう。

経済的な余裕があれば高価な服やアクセサリーを身につけることも可能ですし、言動の余裕にもつながります。実際にそれを甲斐性や魅力だと思う女性は少なくはありません。

ルーズな面を持っている

性格的にルーズな人は、自分に甘い傾向にあります。その甘さから「これくらいならいいだろう」と、軽い気持ちで女性に声を掛けたり、浮気に走ったりすることがあるのです。

性格のルーズさは、日頃から待ち合わせに遅れる、約束を破るなどの形で現れます。頻繁にこのようなことがある男性には、気を付けたほうが良いでしょう。

浮気をする男性の心理状態と浮気の理由

そもそも、浮気性の男性はどうして同じことを繰り返すのでしょうか。

その原因がわかれば、解決方法が見えてくることもあります。ここでは浮気をしている男性の心理状態と、その行動の理由について解説します。

体の関係と割り切っている

心を伴わず、ただ欲求を満たすためだけの浮気なら、男性は「所詮は体だけの関係」と割り切っている可能性があります。性風俗へ行くのと同じように、本能的な満足感を求めるための行動と言えるでしょう。もし、女性側も同じように割り切っているなら、そもそも浮気という感覚ではないのかもしれません。

セックスレスのため欲求不満になっている

「体の関係と割り切っている」に似ていますが、妻や本命の恋人とセックスレス状態のため、欲求不満に陥った状態です。

セックスレスの理由は多々ありますが、性欲は本能ですので満たそうとするのは自然なことです。この場合は男性を一方的に責めるより、根本理由のセックスレスについても話し合う必要があると言えます。

ストレスを感じている

ストレスを解消するために、旅行に行ったり美味しいものを食べたりというのは誰でもすることです。しかし、浮気性の男性の場合はそれを異性で発散しようとする傾向にあります。

性行為は本能的な欲求が満たされるため、ストレス発散に効果的です。だからと言って、浮気をして妻や本命の恋人を傷つけても構わないということにはなりません。

悪いことをしている感覚がない

浮気性の男性の中には、悪いことをしていると思っていない人もいます。「浮気くらいで」と開き直ったり、妻や本命の恋人が傷ついていることが理解できないという感覚です。

但し、その男性が浮気を隠す行動を取っているのなら「世間一般的に浮気は悪いこと」という認識はあると言えます。結局は自分だけは構わないという自己中心的な性格の男性なので、付き合いを見直した方が良いと言えます。

浮気をしている男性の行動パターン

浮気をしている男性には、ある一定の行動パターンが見られます。

恋人の言動が当てはまるからと言って、必ず浮気をしているとは限りませんが、複数の行動パターンが当てはまるなら気を付けるべきでしょう。

常にスマホを手放さない

よく言われることですが、浮気をしている男性はスマホを手放さなくなりがちです。パートナーがスマホを部屋の中に置かず、トイレやお風呂にまで持って行くようになったら、要注意と言えます。

浮気が原因でスマホを手放さない場合、考えられることは2つです。

  • 浮気相手と連絡を取り合っている
  • 浮気相手とのLINEやメール、写真、動画を見られたくない

①の場合は、電話がかかってくると席を立つ、隠れてチェックするなどの行動が伴います。

②であれば、誰かがスマホに触るのを嫌がったり、画面を下向きに置いたりするようになるかもしれません。

急に優しくなる

浮気をしている男性の中には、妻や本命の恋人に対する罪悪感から、急に優しくなる男性がいます。記念日でもないのにプレゼントが続いたり、やりすぎなほどの気遣いを見せたりと、不自然なことが続いたら要注意です。

罪悪感を覚えるなら、浮気をやめればいいのですが、浮気性の男性はそれができないのでしょう。逆に、浮気相手にのめりこんでしまい、妻や本命の恋人に冷たくなる男性もいます。この場合は、男性が浮気ではなく本気と考えられます。

身なりを気にする

以前はおしゃれに興味もなかった男性が、急に服装にこだわり始めたら、気を引きたい女性ができたのかもしれません。

特に、下着のおしゃれが始まったら要チェックです。気に入ったものを買い足す程度ならいいのですが、普段使いの下着までこだわり始めたら、浮気の可能性はより高いといえます。

また、おしゃれの傾向が変わった場合は、年齢が離れた浮気相手ができた可能性もあります。相手の好みに合わせ、年下なら若作りなファッションに、年上ならベーシックな服装に変わる傾向があります。

束縛を極端に嫌う

束縛は気持ちの良いものではありませんが、あまりにも束縛を嫌うのも考えものです。

「何の飲み会?」「誰と食事するの?」と普通に聞いただけで嫌がる、または怒りだすなどの態度が見られるなら、それは知られたくない相手と会うのだと疑ってしまいます。

浮気を心配するあまり、束縛をしすぎてしまうことに気を付けている女性は多くいると思いますが、それをいいことに何も聞けない空気が当たり前になってはいけません。ただし、やりすぎにも注意が必要です。闇雲に束縛するよりは泳がせておいて浮気の事実を確かめるほうが、結果的に安心材料になることもあります。

居場所を隠したがる

電話をかけてもつながらない、LINEを送っても既読にならない…こうなると、居場所の掴みようがありません。このような状況が不自然に続くなら、浮気を疑ってかかるべきです。

もし前述した「常にスマホを手放さない」にも当てはまっていれば、特に注意する必要があるでしょう。それはあなたの連絡を故意的に無視している可能性が高いからです。

また「どこにいたの?」「誰と一緒だったの?」と聞いても答えないなら、それは浮気の有無はともかく、聞かれること自体が煩わしいのかもしれません。居場所を隠したいだけなら、適当な嘘でごまかすこともできるからです。

男性のパートナーが浮気をしていると感じたら

愛するパートナーを信じたいけれど、どうしても浮気の可能性を拭えない。そんな時は不安のあまり、相手を問いただしたくなるものです。

しかし、浮気が思い過ごしだとしたら、取り返しのつかない結果を招いてしまうこともあります。

まずは単刀直入にぶつかるより、ソフトな圧力をかけるほうが無難です。本当に浮気をしていれば、それだけで「感づかれているかもしれない」と思うかもしれません。

前もって浮気はダメだとくぎを刺す

浮気性の男性の中には「これくらいなら大丈夫だろう」「少しぐらいならバレないだろう」と、軽く考えている人もいます。その胸中には「妻や本命の恋人が去ることはない」という、根拠のない安心感があるようです。そんな男性には「浮気は絶対に許さない」と、はっきりくぎを刺す必要があります。

もちろん、それを唐突に言うのは不自然です。浮気を扱ったドラマを一緒に見ながら「私だったら絶対に許さないな」と呟くなど、自然な流れで警告することが上手なやり方です。

良いところを見つけて褒める

パートナーに浮気の兆候があるなら、責めたり怒ったりするより、良いところを褒めるほうが効果的なこともあります。

人はやましいことがあるときに、好意や信頼を表に出されると罪悪感を抱くからです。浮気相手と会うために買った服を「似合うね」と褒められたり、浮気相手に渡すつもりで調べていたものを「センスいいね私もそれ大好き」と言われたりすると、良心が傷むのでしょう。

また、妻や本命の恋人に褒められると、男性は居心地の良さを感じます。「やっぱり他の女性より、この人といるほうがいいな」と思ってもらえれば、浮気が自然に終わることもあるはずです。

飲み会などを制限する

お酒の力は恐ろしいものです。酔っ払って失言したり、信じられないような行動を取ってしまった話は、珍しくはありません。

同じように、浮気も「酔った勢いでしてしまった」ケースが多々あります。週に何度も飲み歩くなど、明らかに飲み会の回数が多い場合は、減らしてほしいとお願いするのも一案です。

ただし、相手の気分を害さないように制限することが大切です。「インフルエンザが流行っているから」「たまには一緒に宅飲みしよう」など、浮気防止と感づかれない理由を作りましょう。嫌な気分にさせたり、束縛と感じさせたりすると、逆効果になる恐れがあります。

浮気を確信した時の対処法

もし「彼は間違いなく浮気をしている!」と確信したら、その後の対応が大切です。

見て見ぬふりをしながら、何事も無かったようにふるまうのもひとつの方法ですが、行動を起こすことが必要な場合もあります。

パートナーと浮気について話すなら、事前に証拠を見つけておいたほうが無難です。確信だけの状態では、相手がシラを切りとおすことも考えられます。また、実際に証拠を掴んでいるか、いないかで言葉の重みも変わることでしょう。

時間を空けて冷静になる

浮気が明らかになった直後は、怒りやショックで取り乱したり、相手をなじったりしがちです。

しかし、男性側に非があるとはいえ、深く傷つける言葉は避けるほうが賢明です。ふたりの関係が、修復不可能なところまで壊れてしまうかもしれません。

まずは落ち着きを取り戻せるまで、少し時間を置きましょう。次の行動に出るのは、冷静に考えられるようになってからでも遅くありません。

浮気の証拠を集める

浮気の証拠を集めるには「自力で調べる」「探偵へ調査依頼をする」というふたつの選択肢が考えられます。

どちらもメリットとデメリットがありますので、両者を比較してみましょう。

自力で調べる 探偵へ調査依頼
①費用 実費のみ 高額になりがち
②調査の進捗状況 自分でわかる 探偵の報告で知る
③時間と労力 膨大にかかる それほどかからない
④証拠をつかめないリスク  

素人調査のため高い

 

プロの調査のため低い

⑤浮気調査が発覚するリスク
⑥プライバシーの侵害など法的トラブルのリスク

この中で、特に注意が必要なのは「⑤浮気調査が発覚するリスク」「⑥プライバシーの侵害や法的トラブルのリスク」です。

人は、自分が浮気調査の対象だと知れば、決して良い気持ちにはなりません。疑われたのかと傷ついたり、陰でこそこそ調べたのかと怒ったり、言ってくれればよかったのにと失望したりします。そこから関係に亀裂が入り、別れにつながる可能性もあります。

自力で調べる方法としては「相手のスマホを覗く」「浮気相手との会話を録音する」「相手を尾行する」などが思い当たります。

しかし、これらはプライバシーの侵害やストーカー行為に該当する可能性があり、最悪の場合、法的トラブルに発展する可能性もあり得るので細心の注意が必要です。。

相手に事実確認して今後の方向性を決める

最初から相手と向き合って、浮気の事実確認をする方法もあります。腹を割ってとことん話す覚悟が必要ですが、パートナーの性格によってはこちらの方が効果的です。相手が普段どのような言動を取っているのか、よく考えて判断しましょう。

また、浮気調査により確証を得てから、相手にその事実を確認することも可能です。

大切なのは、2人きりでゆっくりと話し合える環境を作ることです。センシティブな内容ですので、相手を責めたりなじったりせず、事実を淡々と聞きだすことに専念してください。感情的になってしまうと話が途切れたり、相手次第では逆キレによって会話が成り立たなくなる可能性もあります。冷静さを保ち続けることがポイントです。

①浮気をしていると確信した理由を話す

②実際に浮気をしていたのかを問う

③相手が浮気を否定した場合は①の根拠になった言動の説明を求める

浮気を認めたら、誰といつから浮気していたのかなど、事実関係を確認していき、そこで浮気の有無がはっきりしたら、お互いの言い分を聞き合い、今後について話し合うことになるでしょう。繰り返しますが、話し合いでは冷静さを保ち続けることが重要です。

浮気の証拠を確実に掴みたいなら探偵に依頼しよう

浮気の証拠を確実にできるだけ早く掴みたいなら、やはり探偵に依頼することをおすすめします。

一口に浮気と言っても、それに至った事情や現在の状況、内容などは人によって異なります。誰にも相談できず我慢しているうちに、相手の浮気が当たり前になってしまったケースもあるので、まずは早急に事実確認と証拠の収集を考えましょう。

以下では具体的に、探偵に調査を依頼するメリットを見ていきます。

自分で調べるより早い

調査のノウハウを持たない一般の方が、仕事や日常生活をこなしながら、同時に浮気調査をするのは大変です。自由になる時間が限られる上に、効率的な調査方法もわからないので、膨大な時間がかかります。仕事が忙しかったり、調査する相手と休日が合わなかったりする場合はなおさらです。

探偵は際限なく調べ続けるのではなく、プランを練ってから調査を始めますので、終了の目安が事前に分かります。また、相手の休日や定時退社日など、浮気の可能性が高い日に絞って動くことも可能です。経験と技術を持つ探偵に依頼することで、最短で結果を知ることができます。

精神的ダメージが軽減される

相手の浮気に悩む時間に比例して、精神的なダメージの蓄積も増えていきます。実際にパートナーの浮気に悩み、探偵事務所を訪れる人の多くが「とにかく早く真実を確認したい」と希望しているのです。前述の通り、探偵の調査は終了までのスピードが速いので、精神的ダメージの蓄積も軽減されます。

調査の結果、浮気の事実が判明した場合は大きなショックを受けかねません。しかし、調査を依頼した人のほとんどが「本当のことが分かって良かった」と、結果を前向きに捉えているこ紛れもないない事実です。真偽がはっきりすることで、もやもやした気持ちと不安感は解消します。

浮気問題そのものを解決するには、事実を把握することが必要不可欠です。探偵の調査は、単なる浮気の事実確認だけでなく、依頼人の心や未来を守ることにもつながっていきます。

相手に調査していると知られずに済む

ご自身で行う浮気調査は、調査していることが相手にばれてしまうリスクをはらんでいます。

ノウハウを持たずに尾行や張り込みをしても高確率で見つかってしまいますし、パートナー同士なので言い訳もできません。隠れて浮気調査をしたことが知られれば、決定的な破局原因となる可能性があります。もともとは相手に非があるのに「陰で自分のことを調べられて信頼が揺らいだから別れた」と言いふらされたら、人間関係にも影響が及んでしまいます。

探偵の調査といえども100%気付かれないわけではありませんが、その確率は限りなく低いものです。そして、プロとしての経験とノウハウを持つ探偵は、気付かれた時の対処法も心得ています。万が一、調査の対象者に問い詰め寄られても依頼者について明かすようなことはありません。

※こちらから解説記事をご確認いただけます。浮気調査がバレるとは~対象者に怪しまれた際の対処が結果を大きく左右する~

浮気の証拠を正式な形で残せる

探偵は調査が終わると、依頼人に対し「調査報告書」を提出します。そのレポートや写真、動画を見ることで、結果を事実として受け止められた人がたくさんいるのです。

相手の浮気を知った後、どのような道を選ぶかは人それぞれです。夫婦であれば離婚や別居、恋人なら別れや婚約解消を選ぶケースも、弁護士にすべてを任せるケースもあるでしょう。

探偵が作成した報告書は、第三者の目から見ても浮気の事実が明らかなものです。離婚訴訟や慰謝料請求にも、弁護士に解決を依頼する際にも、有力な証拠となります。

法的手段を取らず、話し合いで今後の道を決めるとしても、調査報告書は責任追及のために役に立ちます。その場では使わなくても「何かあったときのお守り」として手元に置くだけで、気持ちが軽くなることでしょう。

浮気症男性の特徴を把握してしっかり対処しよう

今回の記事では、浮気性の男性が持つ特徴から、浮気を確信した時の対処法、個人と探偵による調査の比較まで解説しました。

浮気を繰り返す男性には、前述した特徴と行動パターンがあります。ここに当てはまったからと言って、必ずしも浮気をしているわけではありませんが、該当項目が多い場合は要注意です。

パートナーが浮気をしているようだと思いつつ、確信が持てずに苦しいなら、探偵に調査を依頼することをおすすめします。確かに費用はかかりますが、探偵の調査にはリスクの低さや調査報告書という、プロならではのメリットがあるからです。

浮気の有無を確かめないまま、漠然とした悩みを抱き続けることは、想像以上に精神的ダメージを蓄積させます。心を病んでしまったり、相手の浮気がエスカレートしたりする前に、思い切って行動を起こしてみませんか。

今回の記事が、悩みを解決する一助になれば幸いです。

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