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浮気調査は自分でできる?証拠を掴む調査方法を解説

浮気しているかを確認する方法は

「最近パートナーや恋人の様子がおかしい」と不安を感じていらっしゃるなら、焦って浮気調査を契約したり、相手を問い詰めたりする前に、まずは冷静に以前と異なる点、違和感を覚える点を観察してみましょう。そこから規則性や一貫性に欠ける部分、相手らしくないと感じる点などが見えてきます。これは、自分で調査する場合でも、探偵に依頼する場合でも、有益な情報になります。

相手に次のような傾向はないでしょうか。

・スマホやパソコンの画面を見られるのを嫌がるようになった、ロックをかけるようになった

・新しいSNSを使うようになった、使い方が変わった

・新しい趣味や習い事を始めた、前触れもなく何かに興味を持ちだした

・飲み会や出張、友人との集まりなど、外での活動が増えた

・行動パターンや習慣が変わった

・自分の予定や行き先を詳しく聞いてくるようになった

・説明のつかない出費や領収書を見つけた、お金遣いが荒くなった

・服の趣味や髪型が変わった、下着に気を遣うようになった

・肌の手入れに時間をかけ、外見に気を遣うようになった

・部屋や車の掃除をまめにするようになった

・自分への態度、コミュニケーションや愛情表現の量や方法が変わった

・雰囲気・声色・匂いが変わった

・目が合うとそらしたり、体が触れると離れたりする

・ぼんやりする、イライラする、眠れないことが増えた

思い当たることが多い方に向けて、自分で浮気調査を行う方法と、そのメリット・デメリットについて解説します。

自分で浮気の証拠を掴む方法

浮気を疑い始めると疑心暗鬼になり、言葉や態度に現れやすくなるものです。疑っていることを悟られてしまうと、相手は警戒して証拠を残さないように細心の注意を払うようになります。とても難しく精神力の要ることですが、相手の前では努めて平静を保ち相手への好意や信頼を表現するようにしましょう。

そして、食後や就寝前など相手がリラックスしている時に、浮気を見破るための質問をしてみましょう。日常会話に溶け込むように自然に聞いたり、自分の話を織り交ぜたりすることで油断して馬脚を露わすこともあります。

(例)

「最近、忙しそうだね。今どんなプロジェクトをやっているの?どんなメンバーがいるの?」

「その服いいね!どこで見つけたの?高かったでしょう?」

「この前、友達と集まった時の写真見せてー。皆元気にしてた?」

また、次のような方法で、相手の行動に怪しいところがないか、確認することができます。

パソコンやスマホの履歴やアプリをチェックする

パソコンやスマホには浮気の証拠となるものや、手がかりとなる情報が隠されている可能性が非常に高いです。具体的には次のようなことをチェックしましょう。

・LINEやメールのメッセージ履歴・通話履歴

・メッセージの削除履歴

・頻繁に通話している人

・登録名が不自然、または他と傾向が違う人

・着信音や着信時の設定を変えている人

・隠しフォルダ・隠しファイル、ロックされた写真や動画

・X(旧Twitter)やInstagramなどSNSの全アカウント名

・SNSの投稿内容、写真・動画、タグ付け・いいね、フォロー中・フォロワー

クレジットカードの購入履歴をチェックする

クレジットカードの履歴は、いつ、どこで、何をしたかを把握する、行動確認の重要な情報となり得ます。PayPayや楽天ペイ、Apple PayやGoogle Payなどのキャッシュレス決済、SuicaやPASMOなどの交通系ICカード、Tポイントやdポイントなどの共通ポイントカードの履歴も、併せてチェックすると良いでしょう。

財布や持ち物をチェックする

普段使っているものを徹底的に調べることも、自分でできる有効な浮気調査の手段です。

鞄に見慣れないものが入っていないか、仕事用なのに仕事と関係ないものが入っていないか、財布の中にあるレシートやショップカード、映画やコンサートのチケット、車に残された駐車場のチケットなどを確認しましょう。ゴミ箱に捨てられているものも要チェックです。念入りに破かれているものは、見られたくないという心理が働いていますので、特に注意が必要です。

役にたった浮気調査グッズ

自分で浮気調査をする場合は、追跡や記録に便利なグッズが比較的安価で手に入りますので、活用することで情報収集に役立ちます。ただし設置方法や使用方法によっては、民法、刑法、電波法、ストーカー規制法などの法に違反する可能性がありますので、事前によく調べることが大切です。

浮気調査アプリ

浮気調査アプリは、相手のスマホにインストールして、GPS機能で相手の位置情報を把握することや、やり取りの監視、履歴や記録データの転送などもできるアプリです。

インストールする際、アイコンが目立たないようにする、非通知にする、バッテリー消費や通信量に大きな変化がないようにするなど、注意を払う必要があります。

■メリット

・インストールが簡単

・交通手段を限定せず、徒歩移動する相手の現在地も分かる

■デメリット

・相手のスマホに無断でインストールすると、違法になる可能性がある

■このようなアプリがあります

・mSpy(位置情報、遠隔撮影・録音、通話・メッセージ・SNS監視)

・Cerberus(位置情報、遠隔撮影・録音)

・Track View(位置情報、遠隔撮影・録音)

・AirDroid(位置情報、遠隔転送)

・Prey Anti Theft(位置情報、遠隔転送)

GPS発信機

GPS発信機は、相手の車や持ち物などに取り付けて、リアルタイムで位置情報を把握できる機器です。

取り付ける際、目立たない隠し場所を選ぶなど、注意を払う必要があります。

■メリット

・小型で見つかりにくい

・精度の高いものは、10-30秒間隔で位置情報を取得できる

■デメリット

・相手の車や持ち物に無断で取り付けると、違法になる可能性がある

・バッテリー残量を確認する必要がある

・電波状況に影響されることがある

■このような機器があります

・MapSTastion/PRO(位置情報・みちびき対応、履歴、振動検知、無振動・無音・防水)

・Pro-NEXT(位置情報・みちびき対応、履歴、無振動・無音・防水)

・GPSnext(位置情報・みちびき対応、履歴、無振動・無音・防水)

・Trackimo-e(位置情報・みちびき対応、履歴、無振動・無音)

監視カメラ

監視カメラは、部屋や車などに設置して、相手の行動を撮影するカメラです。

設置する際、物陰に隠したりカモフラージュしたりするなど、注意を払う必要があります。

■メリット

・鮮明に撮影できる

・Wi-Fiでリアルタイムに画像を確認できる

■デメリット

・相手の部屋や車に無断で設置すると、違法になる可能性がある

・大きいものは見つかりやすい

・バッテリー残量や記録容量を確認する必要がある

■このようなカメラがあります

・みてるちゃん

・スマートウォッチ型カメラ

・モバイルバッテリー型カメラ

ボイスレコーダー

ボイスレコーダーは、相手の会話や音声を録音する機器です。

設置する際、物陰に隠したりカモフラージュしたりするなど、注意を払う必要があります。また、音声と一緒に画像や動画も、証拠として撮影しておくと良いでしょう。

■メリット

・小型で見つかりにくい

・長時間の録音ができる

■デメリット

・相手の部屋や車に無断で設置すると、違法になる可能性がある

■このような機器があります

・SONY ICD-TX800(音質、長時間録音、小型、遠隔録音)

・SONY ICD-PX470F(音質、長時間録音)

・Panasonic PR-XS470-K(音質、長時間録音)

自分で浮気調査を行うメリット

調査費用は必要最低限

探偵に浮気調査を依頼する場合は、調査員の人数や稼働時間に応じた基本料金と、交通費や宿泊費などの経費がかかります。 一方、自分で浮気調査を行う場合は、浮気調査グッズの購入費用や交通費、通信費などがかかりますが、自分が調査員の役割を担うため人件費はかからないので調査費用を節約できます。

誰にも知られず調査できる

探偵に浮気調査を依頼する場合は、相談や契約時、報告を受け取る時などに探偵事務所に行く必要があります。事務所に出入りする時に、スタッフや他の依頼者に顔を見られたり、知り合いと遭遇したりするリスクがあります。一方、自分で浮気調査を行う場合は、浮気調査グッズなどはインターネットで購入し、自分でできる範囲で調査をすれば、誰かに知られるリスクは低いです。

自分の目で結果を見て納得できる

探偵に浮気調査を依頼する場合は、調査に同行できる訳ではないので、探偵から提供される報告書、写真や動画を信じるしかありません。また、請求金額が正当なのか不安になることもあるかもしれません。 一方、自分で浮気調査を行う場合は、自分の目で相手の行動を観察し、自分でそれを録音したり録画したりするので、結果には納得できるでしょう。

自分で浮気調査を行うデメリット

尾行ができない、撮影ができない、時間がない、体力を消耗する、周囲の人に知られるリスク

法律に抵触する恐れがある

自分で浮気調査を行う場合は、プライバシーの侵害、名誉棄損罪、住居侵入罪、器物損壊罪、窃盗罪、ストーカー規制法違反、迷惑防止条例違反など、数多くの法や条例に抵触する可能性があります。パートナーや浮気相手に訴えられた、警察に摘発されたなどにより、有罪となった場合、懲役、罰金、損害賠償を科されるため、慎重に行動する必要があります。探偵が行う尾行や張り込みは、探偵業法で規定された正当な業務です。

浮気相手やパートナーにバレる可能性がある

自分で浮気調査を行う場合は、浮気調査グッズをパートナーのスマホや持ち物に取り付けたり、車や部屋に設置したり、パートナーや浮気相手を尾行したりする必要があります。 しかし、探偵などプロとは異なり、接近し過ぎる、顔を見られる、動きが不自然になるなどで、相手に気付かれるリスクがあります。

気付かれてしまうと、浮気の事実を確認したいだけだったのに、却って相手の不信感を増して関係が悪化したり、浮気相手との関係が強固になったり、最悪の場合、パートナーや浮気相手に訴えられる、暴力や嫌がらせを受けるなどの可能性もあります。相手が慎重になって警戒することで、その後の調査も難航します。

精神的ダメージが大きい

自分で浮気調査を行う場合は、パートナーの浮気現場や証拠を自分自身で見たり、聞いたりする必要があります。相手が自分に隠れて、自分以外の人と愛し合っていることを目の当たりにするのは、想像以上に大きな苦痛となります。浮気を疑って調査を始めたものの、どこかで「嘘であって欲しい」と願う気持ちが残っている方も多いものです。また、ショック、怒り、悲しみ、不安、イライラ、自信喪失、自己嫌悪、無力感などの精神的ダメージだけでなく、睡眠障害、食欲減退、頭痛、胃痛、動悸、うつ症状など、肉体的にも大きなダメージを受ける可能性があります。調査の続行や日常生活が難しくなることもあります。

探偵からの報告を受ける時も、同様に浮気の証拠を確認する必要がありますが、事実だけを冷静に知ることができ、探偵に客観的な意見を聞いたり、話を聞いてもらったり、対処法を相談したりできるため、精神的ダメージだけに集中するのを避けられます。

浮気調査を専門家に依頼した場合

浮気調査の流れ

探偵事務所の多くは、無料相談・無料見積もりを受け付けています。まずは、個人情報の開示も少なく心理的ハードルの低い電話などで、状況を話してみることをおすすめします。相談する中で、浮気調査の目的や、今分かっていること、調べる必要があることも見えてきます。

理想的な流れとしては、電話や面談による無料相談の後、調査の必要がある場合は、目的やご予算に応じた最適な調査プランの提案と見積もりを実施。よく検討し納得した場合のみご契約の手続きに進むというプロセスを踏み、その際にも不要な調査を勧めたり、契約を強要したりすることがあってはなりません。その後、前金のご入金、資料や情報のご提供、事前打ち合わせの後、調査(下見調査・事前調査・本調査)を開始。リアルタイムでの経過報告、長期にわたる場合は中間報告を経て、最終的に詳細な調査結果をご報告という形となります。

ほとんどのお客様は、探偵へのご依頼が初めてです。浮気調査はセンシティブな内容でもあり、ご不安も多いかと思います。どのような些細なことでも、ご不明な点やご不安な点がありましたら、お気軽にご相談してみてください。

浮気調査の費用

探偵事務所により料金体系は異なりますが、おおまかに次の3つに分類できます。

①時間型(調査員数とかかった時間で支払う、調査が長期にわたると割高に)

②プラン型(調査員数と時間を予め決めて支払う、定額で割安、調査が短期で済むと割高に)

③成功報酬型(調査成功時のみ支払う、割高、成功の定義や着手金・諸経費の扱いが不明瞭なことも)

調査開始前に費用の一部または全額を着手金として支払い、調査終了後に残額や超過分を支払うことが多いです。また、多くは「相談無料」を謳っていますが、まれに、相談後に契約に至らなかったときには料金が発生する場合があります。後のトラブルを避けるために、費用や内訳、諸経費・追加料金・手数料、支払い方法などについて、無料相談や契約の前に、納得いくまでしっかりと確認して書面に残しておくことが大切です。

プラン料金には、以下のような内容が含まれるケースが多く見られます。

・早朝・深夜料金

・緊急対応料金

・調査機材代

・事前の下見調査とシミュレーション

・リアルタイム報告

・調査報告書の作成

・証拠の活用法とコンサルティング

・調査後のアフターフォロー(法律家・専門家の紹介など)

※上記内容を別途請求の業者もあるので要確認

浮気の証拠を得た後

浮気調査は、調べて終わりではありません。調査結果をどう活用していくかが大切です。浮気の事実を知るだけでいいのか、浮気相手との関係を断って復縁させるのか、パートナーや浮気相手に慰謝料を請求するのか、有利な条件で離婚するために裁判で争うのか、調査の目的によってもするべきことが異なります。結果を知って感情がたかぶるのは当然ですが、相手を問い詰めたり、全ての情報を開示したりすることは避けましょう。せっかく得た証拠が無駄になることもありますし、調査の継続も難しくなります。

調査が終了しましたら、証拠として有効な事実、写真や動画を基に、勝つための裁判資料として使える詳細な報告書を作成するのが一般的です。作成費用は調査料金に含まれているところが多いですが、これも依頼時に確認しておきましょう。また、お客様の望む問題解決に進んで頂くために、アフターフォローにも力を入れている事務所があります。目的やご希望により、示談交渉のアドバイスや、弁護士など各種専門家のご紹介、場合により法廷での証人出廷なども行っている事務所もあります。そのようにお客様のサポートやアドバイスを行い、問題解決に至るまでのアフターフォローに関しましては、探偵事務所ごとに、それぞれの持ち味があり対応方法は様々です。こちらもその事務所の実績などから判断し確認してください。

浮気の証拠を確実につかむなら専門家に依頼も検討するべき

浮気調査は、アプリや機器、ノウハウなども数多く世に出ており、自分で行うことももちろん可能です。しかし、プロの探偵に依頼した方がいい理由や事例もまた、数多く存在しています。探偵に浮気調査を依頼する主な理由を見てみましょう。

①プロの技術と経験

自分で浮気調査を行う場合は、相手に見つからないように尾行や張り込みをしたり、浮気調査グッズを使ったりする必要がありますが、これは簡単そうに見えて、心身共に負担が大きく、高度な技術を要するものです。

探偵に依頼した場合は、浮気調査のプロとして、豊富な経験に基づいて相手の行動パターンや浮気の兆候を見抜き、あらゆる角度から最適な調査方法を割り出し、さまざまな状況下での尾行、張り込みや、最新機器を使った証拠収集をしてくれます。高額な費用を負担する代わりに、心身の負担なく日常生活を送りながら、効率的で確実な浮気調査の結果を得ることができます。

②法的に有効な証拠収集

自分で浮気調査を行って証拠を集めても、それが法的に有効とは限りません。第三者ではなく自分で撮影した写真や動画は加工や改ざんの疑いありとして、証拠として認められないこともあります。また、無断で浮気調査グッズを導入したり設置したりすると、法律違反になる可能性もあります。

探偵に依頼した場合は、法に則って調査を行い、法的に有効な証拠を提供してくれます。写真や動画の撮影時にも必要な情報を盛り込み、証拠収集の経緯や詳細な内容を記述した報告書を作成します。なにより正式に業として調査を行うことを認められている、第三者調査機関が作成した調査報告書は、裁判において強力なエビデンスとなります。

③浮気相手の情報収集

自分で浮気調査を行う場合は、浮気の事実が判明しても、肝心の浮気相手が分からないことがあります。そうすると、接触禁止要求、慰謝料請求や離婚交渉などができません。

探偵に依頼した場合は、さまざまなノウハウを用いて判明させた浮気相手の顔や名前、住所や職業などの個人情報、浮気相手との関係性や浮気の期間や頻度などの情報も収集してくれます。

④個人情報保護・プライバシー保護

自分で浮気調査を行う場合は、パートナーや浮気相手に気付かれないよう細心の注意が必要です。相手は自分の存在や容姿、行動範囲や行動パターン、予定などを知っている上、警戒して周囲を観察しているため、気付かれるリスクは高いです。また、自分の行動範囲で調査を行っていると、周囲の人に知られるリスクもあります。

探偵に依頼した場合は、探偵自身の身元を隠して調査を行い、パートナーや浮気相手に気付かれないよう細心の注意を払います。調査内容や結果の秘密は守られるため、パートナーや浮気相手、周囲の人に知られるリスクはありません。

⑤調査費用を回収できる慰謝料請求

自分で浮気調査を行う場合は、人件費がかからないため調査費用を抑えることができます。

探偵に浮気調査を依頼すると、調査費用が高くなりますが、この費用は、浮気により受けた精神的苦痛や経済的損失などの補償として、パートナーや浮気相手に対する慰謝料請求に含めて、回収することができます。

上記で解説したように、浮気調査は、自分で行う場合のメリット・デメリット、探偵に依頼する場合のメリット・デメリットがそれぞれ存在します。良い方法として挙げられるのは、自分で安全にできる情報収集と、自分にしかできないこと(配偶者と一緒に生活しているからこそ出来ること)をよく理解し、自分ではリスクが高い調査方法については極力行わないこと、そのような部分に関してだけプロの力を借りるということでしょうか。その他にも自分の性格や現在の状況、目的や予算などを総合的に考慮して、最適な方法を選ぶことをおすすめします。

※浮気調査の徹底解説記事はこちらからも確認できます→浮気調査の全体像~調査の基本から探偵に依頼する際の注意点まで【徹底解説】

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