TeR Detective Office

盗聴・盗撮調査について

近年では、
盗聴/盗撮機器がインターネットを中心に
秋葉原電気街等でも販売されており、
誰でも簡単に購入することができるようになった
ため、盗聴・盗撮被害が増加しています。
盗聴器の販売台数は、年間50万個以上、
マニアは300万人以上存在している、
と言われています。

盗聴・盗撮の被害例

  1. 企業・店舗等に仕掛けられた産業スパイ事例
  2. 特定に人物が狙われたストーカー事例
  3. 恋人・元恋人による逆恨み・
    未練からのストーカー
  4. 前の住民が面白半分で仕掛けていった事例
  5. 公衆トイレ・更衣室等の
    不特定多数を狙ったマニアによる事例

盗聴器・盗撮器が
仕掛けられていたら

考えられる理由として
以下のようなものがあります。

  1. 何者かが侵入して取り付けた
  2. 前の住民が仕掛けていった
  3. 恋人・元恋人、近親者の仕業
  4. 何か機器を仕掛けたものが送られてきた
  5. 企業や店舗の責任者が
    従業員の監視の為に取り付けた
  6. マニアによる犯行

盗聴・盗撮の発見と撤去は同時に行われますが、機器を取り外したからといって、
問題は本当に解決したとはいえません。
【いったいどういう理由で、誰に仕掛けられたものなのか?】
それを解明する必要があります。
盗聴・盗撮機器が仕掛けられている可能性は、今の時代珍しいことでもなんでもありません。
また、発見・回収したとしても、
原因を解明しないことには、
不安が解消されることはないでしょう。
当社では、経験、勘、実際の事例から
案件を分析し、今後の対策等のアドバイスも
行っております。
まずはご相談ください。

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