TeR Detective Office

家出・失踪・
行方不明人捜索

警視庁が平成25年度中に届出を受理した
行方不明者は83,948人で、
前年比+2,837人(3.5%)のうち、
男性が53,916人で、全体の64.2%です。
年齢別に見ると、
10歳代が19,858人で全体の23.7%、
次いで70歳以上(15,160人、18.1%)、
20歳代(14,952人、17.8%)、
30歳代(11,179人、13.3%)の順で、
成人・少年別では、
成人が63,147人で全体の75.2%となっています。
これはあくまでも届出が出されている数であり、
届出が出されていないものを含めると、
恐らく10万人近い人数になるのではないか、
と言われています。

行方不明のケース

CASE1

本人が故意的に
行方をくらましている
可能性が高いケース

お子様の家出、夫(妻)の家出、
借金問題での失踪等

CASE2

本人の意思とは関係なく
行方不明になっている
可能性が高いケース

事件・事故・犯罪に巻き込まれた
可能性がある案件

両ケース共に、
早急に調査を行うことをお勧めします。
一刻を争う緊急事態のため、
迅速に調査に取り掛かることが、
早期解決につながります。
お早めにご決断下さい。

家出・失踪・
行方不明人捜索の流れ

詳細をお聞きして、
調査方法/料金/期間等の検討
を致します。

捜索対象者の情報が多いほど、
発見率が高くなります。
些細な情報にも、
ヒントが隠されているかもしれません。
お持ちの情報、思い当たる節が
ありましたら、包み隠さずお話し下さい

現在判明している情報を元に、
データによる調査、聞き込み、
ポイントを絞っての捜索等を
行います。

故意に失踪しているケースでも、
痕跡を一切残さずに行方をくらますのは、
ほぼ不可能なことで、何らかの手掛かりが
残されているものです。
このようなケースは、難易度低~中クラスに
値する場合が多く、
当社の判明率は50~80%程度
となっております

本人の意思とは関係なく行方不明になっている可能性が高いケースにおいては、
難易度高~最高クラスに値する場合が多く、案件によっては困難を極める例も少なくはありません。
このようなケースは、
なんの前触れもなくぷっつりと消息を
断った等、情報が全くない場合もあり
ますが、
経験上、消息を断つ直前の行動に着目し、交友関係の徹底洗い出し聞き込み等を行います。
神隠しにでもあわない限り、
目撃情報・ヒントを持っている人物が
いるはずです。
また、状況に応じて、調査員総動員での
大規模な捜索を行います。
一刻を争う緊急事態です。
何らかの情報が得られた場合、
迅速な捜索活動が、
事態を収束に向かわせます。
このように捜索には、
人員/時間を多大に費やすことになり、
料金的にはかなり高額になることもございますが、
手間暇を惜しまずに捜索を行うことにより、必ず何らかの結果を得られます。
また、このケースは事件性の高い可能性
がありますので、直ちに捜索願を警察署
に提出してください。

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